現代病に挑戦する断食

依存症

【アルコール依存症】

SYMPTOM

ⓐ 日本酒三合 ビール500㏄3本 ワイン1本(720㏄) 焼酎二合 

 これらのどれかを毎日飲んでいる。

 ※女性や高齢者はその半分でも依存症となり得る。

 

ⓑ 毎日昼間からアルコールを飲む。

 

Ⓒ うつ症状や暴力等の症状が出はじめる。

 

ⓓ アルコールを中止すると手足の震え・発汗・妄想等の症状が出始める。

 

ⓔ 仕事・スポーツ等に支障が出始める。

 

CONSULT

 

ⓐ アルコール依存症からの回復を目指す人々が集う施設として創設され、

その後全国に広がった「マック」が40周年を迎えた。

 このような長年の実績を持った回復施設もありますが、

 従来の施設・行政等で出来ないような特色を持った内容で若者をサポートします。

 

ⓑ 肝臓機能障害等の血液検査も充分に分析していきます。

 

Ⓒ 家族との相談を重視します。

 

【薬物依存症】

 

※新聞より抜粋

「親としては、もう力及ばずの心境です」。女優の三田佳子さんの次男が覚せい剤で逮捕4回目と報道された後の彼女のコメントである。どんなに親として情けなくつらい思いをしただろうと涙がでてきた。

次男に多額の小遣いを渡していたとか、その次男は女性数人に飲食を振る舞い数万円の小遣いまで渡していたとか。また、お金が不足すると電話で母を呼び出し支払ってもらっていたという。

他人はどういうふうにでも言える。親が有名人でお金持ちだから甘えた行動をしたのだろうと。しかし、38歳の子供に対してどこまで親が責任をもつのか。監視できるのか。

次男は結婚していて妻も子供もいたという。家族を失った寂しさ、孤独が原因で再犯に手を染めることもある。「薬物依存症」であるという本人の自覚も大切だが、なかなか一人では断ち切れないのが現状だ。社会的サポートが必要である。犯罪の周りには多くの悲しみがあることを忘れてはいけないと思う。

 

この投書のように、一人では断ち切れないのが現状で、もっと社会的なサポートが本当に必要ではないだろうか。

SYMPTOM

覚せい剤使用など、薬物事件で摘発され、保護観察がつかない初犯の若者

 

 

CONSULT

まず、最初に家族との相談から始まります

 

最近の記事(11月10日 新聞記事より)

近畿厚生局麻薬取締部は9日までに、大麻取締法違反(所持)の疑いで、いずれも追手門学院大学4年で、アメリカンフットボール部主将等2名を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は自宅にて大麻を所持した疑い。麻薬取締部が家宅捜索し、大麻を発見。8日に学内のアメフト部の部室も捜索したが、押収物はなかった。

大学によると、2名は友人で、1名はクラブに所属していない。聞き取り調査に対し、複数の部員が「夏ごろから主将が大麻をやっていたのは知っていた」「電話で違法薬物の取引とみられる話をしていた」と答えたという。

 

 

【ギャンブル依存症】

SYMPTOM

ⓐ パチンコ・競輪・競馬等のギャンブルに手を出し、3年以上続いている若者。

 

ⓑ 給料の大半をつぎ込み、消費者金融からも借金し、親の預金も勝手に引き出すような

  状態になっている。

 

Ⓒ 暴力が増え、アルコール依存にもなっている状態。

 

 

CONSULT

 

ⓐ まず、家族との相談が第一となります。

 

ⓑ 毎日ギャンブルのことが頭から離れないから、それを忘れる、または離れる為のあらゆる

  方法が必要となります

 

 

【連 絡】

 時間 20:00~21:30 

 

 

クレセント  089-909-6811   

 

【連絡事項】

  ①氏名・生年月日・性別

  ②住所

  ③電話(固定・携帯それぞれ記載)

  ④相談内容

 

 ※A4用紙に上記を記載し、FAX 089-909-6822(クレセント)までお送りください。

 

 

 

 

 

 

 

 

PAGETOP
Copyright © クレセント健康道場 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.